女子大生セフレを妊娠させてしまいました。一緒に育てて欲しいと言われました。彼…

女子大生セフレを妊娠させてしまいました。一緒に育てて欲しいと言われました。彼女と初めて会った時、私がメガネをとって素顔を見せると「カッコイイ~」と目を丸くさせ、 自分から「いいよ、ゴムなしでも」と言って、私のペニスを咥えて、勃起すると「わ~い、勃った~」と言って、次の瞬間、彼女は自分からパンティを脱いで、何も言わずに、いきなり生のままで私の上に乗っかり、腰を動かし始めました。お互い上半身は服を着た状態で、予期せぬ出来事に興奮度が増していた私は、遅漏の私にしては珍しく、1分もせず射精しそうになりました。 「マズイ!」と思った私は、「ゴメン!ゴメン!抜いて!」と言い、彼女は驚きながらもハメていた膣から抜いてくれました。その瞬間、すごい勢いで射精しました。彼女は、まるで素晴らしいものでも見るかのように目を輝かせながら見ていました。 その日も、私が「生で入れるのは、やっぱりマズイでしょ?」と言うと「いいよ、生でも」と目を輝かせて言います。さらに「でも、いくらなんでも中出しは・・・」と言いかけると、「いいよ、中出しでも」とあっけらかんと答えるので、私の方が「ええ~!」と引いてしまうと、彼女は笑いながら見ていました。私の方がマグロになり、騎乗位の彼女にされるがままでした。この時も、上半身は服を着たままで、ジーパンとパンティだけをサッサと脱いで、私のペニスを自分で掴んで膣にいれ、目を閉じて気持ち良さそうにしながら上下に腰を振っていました。 興奮も頂点に達し、「○○ちゃん、中に出すよ~」と言うと、彼女の鼻息も荒くなり、その鼻息を聞いた私は、中に一気に出しました。女はジッとしていたのですが、出し終わった瞬間、一気に崩れ落ちるように私に抱きつき、「フーン!」と鼻息を出しました。 私には喜びより、恐怖の方が上回っていました。「もし、できちゃったらどうしよ~」と。要するに彼女は、どうしても私と生で中出しがやりたくて、私を不妊症の体と騙して、中出しさせたのです。最初のエッチのとき、彼女としては中に出してもらえないのが残念だったのでしょう。「今度は、必ず中に出させよう」というのが初回の彼女の目の輝きの意味だったのでしょう。 その後も、何度かエッチしましたが、彼女は生中出しにこだわり、私が付けようと持っていたコンドームを取り上げて、ぶん投げてしまったことまでありました。「ヤダヤダ、生がいい~!中に出して欲しい~!」「生の方が温かくて気持ちが良いんだもん~」 これは全て、妊娠するための芝居だったのでしょうか?
ナイトライフ


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする